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販売していただいているお店
チェーン店では店によって販売しているとは限りません。
商品コードで問い合わせると分かりやすいです。
(ジャンコード4947438940019)
 
 北海道
 東急ハンズ札幌店

 東北
 ダイユーエイト
 ホームセンタームサシ

 関東
 東急ハンズ新宿店
 東急ハンズ渋谷店
 東急ハンズ池袋店
 東急ハンズ北千住店
 東急ハンズ町田店
 カンセキ
 ビバホーム
 ジョイフル本田
 ジョイフル山新
 Jマート
 ユニディ
 ヤサカ
 エンチョー
 ビーバートザン

 中部
 マキヤ
 綿半ホームエイド

 関西
 コーナン

 四国
 ダイキ
全国生協
以前にちらし販売で「問題開穴」を見た事のあるお客様が生協で注文して買えたそうです。
その方法は
商品名「缶のガス抜き器もんだ     いかいけつ
メーカー名「(有)長島産業
値段「580円
を電話で知らせて問合せ。
所属の生協にデーターがあれば
一週間ほどで届くそうです。
ちらし販売が昔過ぎるとデーターが無くて買えないそうです。

 
■どんな缶のガス抜き器か
【顔から一番離れている足でやるのが一番安全】を目標に開発しました。
こだわりの秘密
カセットボンベの中身は元々燃料ですが。充填剤にフロンに替わってLPガスを使うようになったため、塗料、薬剤、化粧品などスプレー缶は全て可燃性です。
そのため、ゴミの収集の際、穴を開けて廃棄することを義務づけている自治体がほとんどです。
動画  
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缶のガス抜き器「問題開穴」を床に置き
踏んで緩めるとガスが下に向かって抜けます。
 



     
  
  実際にスプレー缶に穴開け・ガス抜きをしている動画を見てください

足で踏むと針がスプレー缶を貫通し、緩めるとあいた穴からガスが下向きに噴き出ます


 
                   缶のガス抜き器「問題開穴」(もんだいかいけつ)  
販売価格 \609(税込)

ご購入は
町の発明ショップヤマダモール店で
(姉妹店)


送料無料キャンペーン中

       
サイズ 5.4(巾)11.7(長さ)4(高さ)cm
重量 95g
カラー ブラック
材質 鉄(亜鉛メッキ黒クロメート処理)ポリエチレン

■注意
ご使用の際は、下記の点にご注意下さい。
★缶は完全に使いきってから穴を開けて廃棄してください。
★ガス抜きは屋外の火の気の無い通気性の良い場所で行ってくだい。
★針の部分を指で押さないでください。
★缶を乗せずに本器を直接踏まないでください。
★ご使用にならない時は幼児の手の届かない所に保管してください。
★お子様に使用させるときは大人の監督指導の元で行ってください。
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■当商品を全戸配布・一部補助・斡旋で採用して下さっている自治体
下記の自治体で全戸配布、一部補助・斡旋で採用されています。
新潟県新潟県北魚沼郡全7町村、新潟県新津市、神奈川県大和市、神奈川県厚木市、神奈川県横須賀市、茨城県真壁町,埼玉県南河原村、埼玉県滑川町、埼玉県大里町、埼玉県玉川村、埼玉県名栗村、群馬県月夜野町、神奈川県藤沢市、新潟県湯沢町,茨城県大和村、群馬県前橋市、新潟県新潟市、岡山県長船町 等
ガス抜きをする事で市民が事故に合うからガス抜きはしないで廃棄してくださいと言う自治体もあります。しかし、パッカー車が燃えたり、清掃センターの破砕機が爆発して作業者が生命の危機にさらされ修理復旧に数千万円かかった事例が全国にあります。今80%の自治体がガス抜きをお願いしています。自分の使ったものは出来る範囲で責任を持つべきと思います。
そのための安全な道具を提案します。
■マスコミ掲載情報
多くのマスコミで取り上げていただきましてありがとうございました。
2004年7月17日 オレンジページ
2002年5月28日 毎日新聞
2000年11月29日 東京テレビ「ニュースオイ」
1999年10月1日 フジテレビ「エッセ」主婦の友社 「como」
1999年4月11日 フジテレビ「話題にアタック」
1998年9月29日 主婦と生活社 「週刊女性」
1998年8月11日 下野新聞
1998年6月16日 エフエム「昼サイドアベニュー」
1997年10月15日 東北放送「ウキウキ5時ランド」
1997年9月30日 ミヤギテレビOHバンデス」
1997年1月号 主婦と生活社 「美しい部屋」
1996年12月号 ベネッセコーポレーション「サンキュ」
1996年10月16日 TBSテレビ「はなまるマーケット」
1995年11月21日 NHK総合テレビ 「イブニングネットワーク首都圏」
1995年2月号 日刊工業新聞社「トリガー」
1994年12月20日 流通サービス新聞
1994年10月10日 NHK総合テレビ 「チャレンジにまんまる」
1994年8月1日 読売新聞栃木版
                  缶のガス抜き器「問題開穴」(もんだいかいけつ)
 
販売価格 \609(税込)

ご購入は
町の発明ショップヤマダモール店で
(姉妹店)
     
サイズ 5.4(巾)11.7(長さ)4(高さ)cm
重量 95g
カラー ブラック
材質 鉄(亜鉛メッキ黒クロメート処理)ポリエチレン

送料無料キャンペーン中
 
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スプレー缶のお話


スプレーとは、圧縮した空気や高圧ガスを用いて液体を霧、泡などの状態で噴霧する装置と
いう定義があるそうだ。その用途のために用いられる缶をスプレー缶という。

高圧ガスには以前はフロンガスが用いられていたが、オゾン層破壊の問題が出て、1989年
LPガスやジメチルエーテルの使用が認められると急速に普及した。

可燃性物質の詰まった圧力容器は思った以上に危険な存在です。置いておくだけでも危険
です。

高温になる車内に置いた曇り止めスプレー缶が、ガラスが割れる程の爆発をしたり。それほど
高温にならない物置の中に長期間放置した塗料のスプレー缶が爆発した例もあります。

ましてやファンヒーターの前や日当たりの良い窓際にスプレー缶を置くのは厳禁です。

火の付いたガスコンロのそばで殺虫剤のスプレーを使って引火し、顔面に火傷をした例や、庭
の掃除をしてゴミを燃やしていたらゴミに紛れ込んだスプレー缶が爆発して心臓まひで亡くなっ
た例もあります。

使用済みのスプレー缶、カセットボンベをゴミとして捨てる場合にも問題があります。自治体
ごとに回収の仕方が違っていて、穴開けガス抜きをしていないスプレー缶、カセットボンベは
回収しない自治体もあれば、穴開けガス抜きはしないでもいい自治体もあります。

しかし、横浜市や東京都は穴開けガス抜きをしない方式に変えたとたんパッカー車の火災事
故が増えたそうです。

日本エアゾール協会によると穴開けガス抜きはしないでもいい自治体の回収したスプレー缶、
カセットボンベを調べたところ、中身の残量が3%未満だったスプレー缶、ガスボンベは48%
、残量が50%以上だったスプレー缶、カセットボンベは2.3%あったそうです。

人がいないところで突然爆発した場合はまだいいとして、実際に人がスプレー缶によってけが
をした件数はスプレー缶に穴開けガス抜きをするときに一番多かったそうです。

スプレー缶の穴開けガス抜きをせずに回収する場合の問題点は、前述のように中身を使いき
って空にしてくれない事でパッカー車の事故が増える事と、回収したスプレー缶を一カ所で
まとめてガス抜きをして可燃性ガスが充満して爆発する危険があること。

一方市民が使い終わったスプレー缶を穴開けガス抜きには危険が伴います。中身を最後まで
使い切るには時間がかかったり、空だと思ってもまだ残っていたりすることもあります。

したがって安全なガス抜き器で確実に穴開けガス抜きをするのがベストと思います。


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